業務案内
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神奈川県横浜市を中心に、神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県で保温工事・保冷工事などの熱絶縁工事を手がけている株式会社藤冷です。こちらのページでは弊社の主な業務内容をご紹介します。弊社求人にご応募をご検討中の方や、協力業者さまの参考になれば幸いです。
私たちは主に-15℃以上、約700℃以下の温度範囲にある配管、ダクト、タンク、機器などに保温材を装着します。目的は対象物の温度の変動を緩和し、結露や凍結、熱の吸収を防止することです。使用する材料には、ガラス繊維を主成分とするグラスウールなどが含まれます。
冷凍冷蔵設備の冷媒管や超低温設備、流体配管などに保冷材を装着します。
冷凍設備冷媒管の施工実績を持っています。使用する材料としては、ポリスチレンフォームやウレタンフォーム(発泡含む)、そして独立気泡ゴム(アーマフレックス、エアロフレックスといった商品名で知られています)を用いて施工を行います。
マンションや工場の修繕工事では、広範囲に設置されている配管のラッキングを交換します。特に屋上などの屋外配管は天候の影響を直接受け、ラッキングの腐食進行が早まるため、頻繁に交換が必要となります。
ラッキングの腐食が進んだ状態であれば、交換することで配管の保護が可能です。しかし、長期間メンテナンスが怠られた場合、雨水が配管自体に浸透し、錆びやダメージが悪化することがあります。これは配管自体の交換を必要とし、修繕費用の増大を招く可能性があります。
将来的に大規模な修繕工事を回避するために、定期的なメンテナンスをおすすめします。
設備工事においての遮音工事とは、排水管の水の流れる音や、ダクトの風切音を遮音シートや、鉛などを用いて極力抑える、という事を主としています。
どんな現場でもお客さまのニーズに対応するよう心がけています。施工条件や特別な要望がありましたら、何なりとお申し付けください。私たちは全力で対応し、お客さまの満足度を追求します。
神奈川県横浜市の株式会社藤冷では、保温工事・保冷工事やラッキング工事、遮音工事といった熱絶縁工事を承っております。それぞれの工事は、最高の品質と確かな技術でお客さまの要望に応え、信頼と満足を提供します。企業規模は問わず、一貫したサービスを提供し、お客さまの目指す目標達成をサポートします。
サービス提供エリアは神奈川県・埼玉県・千葉県・東京都です。私たちは、プロジェクトの規模や種類に関わらず、最高の解決策を提供します。
興味がある方や、より詳しい情報を求める方は、ウェブサイトのお問い合わせページからお気軽にご連絡ください。